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宣材用写真が出来上がったみたい

先日撮影して頂いた宣材用写真が出来上がったとの連絡を頂きました。

これで2度目の宣材用写真で今回は超有名女性ファッション誌の撮影でも使われているスタジオだったので出来栄えを楽しみにしていました。

スタジオ内の雰囲気はすごくお洒落でピリピリしていない雰囲気も良かったのですが緊張からか表情がこわばってしまいなかなか良い自然な笑顔ができませんでした。

この件に関しましてカメラマンさんの腕前以上にカメラマンさんとの相性って大事なんだなぁ~と実感しました。

せっかく良い表情がでたのにシャッターがワンテンポ遅れるのでシャッターチャンスを逃しているように感じました。

これはたぶん一般社会でも通じることだと思うのですが仕事ができる方ってその前後の流れや空気を読みシャッターのタイミングを予測してシャッターを切るのではないでしょうか?

素晴らしい作品が出来上がる要素はもちろんこれだけではなく被写体(モデル)との人間関係をより深めモデルさんの緊張をほぐし素の表情が自然に出せる状態が大切なのでしょうね!
まぁ、これは一朝一夕には築き上げることはできませんけどね。

そして写真を受け取りに行くアポも済ませあとは楽しみに待つだけです!

投稿者: まっきー

長女は小さなころからあちらこちらで"かわいいっ"て言っていただいておりました。 そのお褒めの言葉は身内だけではなく、信号待ちの作業着を着た見ず知らずの強面のお兄さんからいきなり『お子さん、可愛いですよね!?』と褒めて頂いたり、買い物先で停めていたベビーカーを老夫婦が覗き込むなり『整ったお顔ですなぁ~』と言って頂いたりしていましたし、当の親も可愛いと思っていました。 でもやっぱり"親バカかなぁ~"と思っていました。 そんな時ららぽーとでスカウトされ娘と芸能界を意識し始めました。 スカウトがキッカケで客観的な娘の評価を知り娘の可愛さは単なる親バカではなかったと気付いたのです。 そこから芸能活動へと続いていきました。

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